記帳・確定申告

自主計算・自主記帳

 2014年1月から、すべての事業者に記帳が義務付けされています。
 2019年10月からは、区分経理による記帳が求められています。

 民商で、仲間と一緒に日常的な自主計算・自主記帳を学びましょう。


•確定申告が、自分で出来ます。
•補助金・助成金のための事業計画書が自分で作れます。
•銀行に提出する残高試算表が自分で作れます。
•法人決算が自分で出来ます。
•個人の青色申告65万控除が自分で出来ます。
•従業員の源泉徴収、年末調整が自分で出来ます。
•建設業許可の年度終了報告書が自分で出来ます。
•納税緩和や減免制度の力になります。

 毎週木曜日は、民商で自主計算会を行っています。パソコン会計も、手書きの帳簿も、民商でバッチリサポート!

 

確定申告・法人決算

 国保税も住民税も、確定申告で税額が決まります。 
 民商は、仲間と共に定期的に学習会を開いています。 
 毎年変わる税制や申告書類の書き方を、仲間と一緒に学びましょう。


•税理士任せではなく、自分で申告したい。
•税務のセカンドオピニオンを望んでいる。
•いままで確定申告をしたことがない。
•集団申告に参加したい。 

 民商で共に学んで、強い経営者を目指しましょう